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【医療英語】外国人患者さん対応力は advantage

今 5年生のMさんは 女医さんとして 将来働いていくことについて いろいろ考えていらっしゃいました。

結婚をして 子供を持ちたい。

医者として働きたい。

それを 両立するには・・・?

そうやって 先を見越して いろいろ考えていらっしゃいました。

すばらしいですよね。

自分のやりがいが見出せそうなことで 子育てをしながら できそうなお仕事・働き方を見つけることは 女性にとって ハッピーな生き方を追求することに直結していますね。

Mさんは

「妊娠・出産・子育てなどで 仕事をお休みしたり 時短勤務になったりする可能性が高いからこそ 外国人患者さん対応力を持っていたいんです。日本では、やっぱり外国人患者さん対応力って advantageですよね」

と おっしゃいました。

またまた すばらしいと関心しちゃいました。

そのとおりです。

どんな業種でお仕事をする場合でも

英会話力、外国人対応力は必ず advantage

になります。

今は まだ 自信を持って 外国人の対応ができる人財は 日本にたくさんいないからです。

これから 外国人観光客、外国人労働者が増えていく中で 外国人の対応が可能な人財は 絶対にもどめられてきます。

そして そのうち 「できて当たり前」の時代がくるでしょう。

なので Mさんが 医学生のうちに 外国人患者さん対応力をつけておくことは とても賢い選択です!!

英語ができるお医者さんと できないお医者さんの違い

英語ができるかできないかというのは 日本で 患者さんの診察をしたり 治療をしたりするうえで そんなに違いが出ないと思われるかもしれません。

でも 英語ができるお医者さんは 最新の国際的な医療論文にアクセスして 患者さんたちに 最新の情報を元に 最適な医療ケアをご提供することができます。

やはり 医療の分野でも 重要な研究論文は 国際的に出版されるため 英語です。

そういう最新情報をキャッチするためには 英語力が武器となるわけです。

英語が苦手だけど すばらしいお医者さんたちも もちろん たくさんいらっしゃいます。

でも 英語ができるようになると 助けてあげられる患者さんの数、そして アクセスできる情報量が ぐ~~んと増えるのです。

やっぱり 世界中の情報にアクセスして 最新情報をもち、たくさんの患者さんを助けて上げられるドクターになりたいですよね。

Mさんは 本当にしっかりもので 将来のことを一生懸命考えて 毎日 がんばってお勉強をされていらっしゃいます。

きっと素敵なドクターになってくださるんだと思います。

私たちは そんな一生懸命な方々のお手伝いができることを とてもうれしく思います。

 

Good英会話

代表:佐藤愛

住所 145-0062 東京都大田区北千束1-23-7

電話:03-6316-8917

メール:aitsun0701@hotmail.com

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