【医療英会話】分娩時、「いきんで」って英語でなんていうの?

産婦人科は、意外と 日本語ができない外国人がたくさん受診される科です。

外国人労働者の方の奥様が妊娠して 産婦人科にかかるというケースが多いからだと思います。

通常は お友達やご家族が通訳をしてくださるでしょうが

分娩時は タイミングなどが重要だったりするので できれば シンプルなフレーズや単語を使って 医療関係者が必要なことを 直接使えられるといいですよね。

例えば 

「いきんで」って 英語でなんていうのでしょうか?

赤ちゃんが出てくる準備が出てきたら 助産師さんや お医者さんが 「いきんで!」と 妊婦さんに声をかけます。

そうやって 赤ちゃんが出てくるのをお手伝いしてくださるのですが その「いきんで」というのは 英語でどう表現されるか ご存知ですか。

「いきんで」は 英語で

「push (ぷっしゅ)」

と表現されます。

すっごくシンプルじゃないですか?

まあ そういうことなんですよね。

赤ちゃんを プッシュして出して、ということですから。

これは知っていれば 簡単に使える声がけのひとつだと思います。

使えるように 覚えてみてくださいね。

Good英会話

講師:ギャリー・Ai
住所 145-0062 東京都大田区北千束1-23-7
電話:03-6316-8917
メール:aitsun0701@hotmail.com
アクセス:大岡山駅から徒歩4分(大岡山駅は渋谷駅から電車で15分、自由が丘駅から2駅、目黒駅から5分)

Good英会話では アメリカ人英会話コーチと日本人の講師がペアとなり、英語を使って目的を達成したい方に、日常英会話や医療英会話を対面式マンツーマン・プライベートレッスン形式でサポートしています。プチ留学プログラムなども充実しています。体験レッスンを随時受け付けています。ご相談ください。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中